| 令和8年第3回定例会 |
| 会議日:令和8年10月2日(令和7年度決算特別委員会) |
公明党議員団
なかね 大委員 |
1 公園管理事務所の改善について
2 その他
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自民党議員団
清原 和幸委員 |
1 四の橋通児童遊園のトイレの早期改修について
2 その他 |
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みなと未来会議
なかまえ 由紀委員 |
1 住み続けられるまちについて
2 その他
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公明党議員団
野本 たつや委員 |
1 子どもの交通安全を守るための視覚的な注意喚起について
⑴ 子どもの往来が多い道路における交通安全対策について
⑵ 子どもの存在を直感的に伝えるサインについて
⑶ 子どもを大切にすることが伝わる道路空間について
2 その他
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自民党議員団
うかい 雅彦委員 |
1 耐震化の促進について
2 地域交通について
3 その他
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| 歳出 第8款 教育費 説明 |
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参政党の会
とよ島 くにひろ委員 |
1 港区の歴史教科書について
ア 乃木希典将軍を祭っている神社を有する港区として、この教科書を製作している東京書籍に内容の是正を求めたりする動きは教育委員会として可能か。
イ 港区の子どもたちに読ませる現在の教科書の日露戦争の捉え方の記述は適切ではないと感じるが、教科書採択の際、そういった観点は教科書選定研究委員会の議題に出ているか。
ウ 「調査研究の観点」という部分は、どういう過程で今のような形になったのか。
エ 「調査研究の観点」は、港区独自に作成することは可能か。
2 教科書採択と議会における議員の関係について
ア 教育委員会が独断で決定していいわけではなく、採択決定前に検定合格図書を展示し、広く区民の意見を聞き、決定しなければならないと解釈されるとあるが、これについての教育委員の見解はいかがか。
イ 教科書採択の際に使われた資料、区民アンケート資料の保存期間の延長が行われたとのことで、何年から何年に延長されたか。
ウ 延長となった区民アンケートは、次の教科書採択の際の参考資料として使われるのか。
エ 議員は選挙により選ばれており、教科書の採択について港区民の意見を代表して、どのような教科書を使うべきか、こうした場で議論したり、要望を出すことで、区民がどのような教科書になってほしいかを表明するという意味で有意義なことと思うが、これについての考えはいかがか。
3 港区の教育委員制度について
ア 弁護士枠というものはいつの間にできたのか。
イ 教育委員を志望している区民がいた場合、教育委員は公募されていないのか。
ウ 教育委員の採用過程について伺う。
エ 教育委員の採用過程は公表すべきと考えるが、区の考えはいかがか。
4 その他
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白石 さと美
白石 さと美委員 |
1 運動場施設における芝生管理について
2 学校プールにおける盗撮防止対策について
3 その他
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保守系無所属
新藤 加菜委員 |
1 区立本村幼稚園に関する要望書について
2 学校施設開放について
子どもたちの安全を第一に考えて運営するべきである。
3 その他
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自民党議員団
三田 あきら委員 |
1 私立学校等連携推進事業について
2 日本版DBSについて
3 その他 |
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みなと未来会議
さいき 陽平委員 |
1 GPS機能付き見守り端末への支援の拡充について
区立小学校では端末費・通信費ともに保護者負担がない一方、国立・私立小学校等への支援は購入費の上限8,000円に限られ、通信費は全額自己負担となっている。区の貸与端末と同じ機種の通常料金で試算すると、通信費だけで6年間に約5万3,000円の家庭負担の差が生じる。国立・私立小学校等に通う区内在住児童についても通信費を補助し、同程度の支援を受けられるよう制度を拡充すべきと考えるが、見解を伺う。
2 スペシャルニーズアシスタントと介助員の役割について
現場からは、通常学級で両者が実質的に同じ業務を担う一方、派遣元が分かれ、時給や勤怠管理の仕組みも異なっており、役割分担がやや不明瞭である等の声が寄せられている。現場での勤務実態を把握し、役割分担や運用を整理・周知すべきと考えるが、見解を伺う。
3 スペシャルニーズアシスタントなど、教育活動に関わる人材の安定確保と教育・支援の継続性について
区のネイティブティーチャー派遣の取組を参考に、専門性や研修体制、雇用の安定化への配慮を評価するプロポーザル方式や、履行状況を確認しながら継続受託を可能とする仕組みを導入するなど、事業者の選定・契約方法を見直すべきと考えるが、見解を伺う。
4 その他
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公明党議員団
野本 たつや委員 |
1 子どもの意見を学校運営に生かす取組について
⑴ 子どもの意見を踏まえた学校提案制度の活用について
⑵ 子どもの意見を学校生活の改善につなげる取組について
2 子どもの成長・発達を踏まえた生成AIとの付き合い方について
⑴ 生成AIに関する基本ルールの取組状況について
⑵ 子どもの成長・発達を踏まえた生成AIの活用について
⑶ 子ども自身が生成AIとの付き合い方を考える教育について
3 学校給食を通じた食への感謝を育む食育について
⑴ 食への感謝を意識・行動につなげる食育について
4 その他
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立憲・みなと政策会議
阿部 浩子委員 |
1 港区奨学金制度について
2 学校歴史資料について
3 その他
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港区会議
根本 ゆう委員 |
1 中学校の海外修学旅行について
ア 自国と訪問国を比較し、共通点や相違点、その背景まで考える学習を取り入れることについて、区の考えを伺う。
イ その他
2 その他
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共産党議員団
福島 宏子委員 |
1 給食費は私立・区立どこに通っていようと同じ支援をすることについて
ア 差別することなく区立小・中学校の無償化分と同額を私立にも支給すること。
イ 私立と同様に、区立学校の不登校の児童・生徒にも給食費相当額を支援すること。
ウ その他
2 修学旅行費を無償化することについて
3 スポーツセンターのプール休止に伴う学校プール開放について
ア 駐輪場を設置すること。
イ その他
4 その他
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港区いのちの党
森 けいじろう委員 |
1 不登校児童・生徒への食事の支援について
2 不登校児童・生徒の健康診断について
3 区民避難所となる学校における災害時や停電時の非常用電源の整備について
4 学校施設における断熱対策の実施について
5 その他
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都民ファーストの会
琴尾 みさと委員 |
1 学用品について
⑴ 柔道着の貸し出しと購入について
⑵ 体操着の名前について
2 教室に入れない子の対応について
⑴ 校内教育支援ルームの時間延長について
3 その他
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自民党議員団
やなざわ 亜紀委員 |
1 給付型奨学金における所得制限の見直しについて
⑴ 令和7年度の申請者数、給付者数、所得基準を理由として対象外となった人数並びに支援を必要としながら申請に至らなかった方の把握及び制度上の課題の分析について
⑵ 所得上限の引上げ、所得に応じた段階的な給付制度及び所得制限 を設けない新たな給付枠の創設など、令和9年度からの制度改正に向けた検討状況について
2 その他
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みなと未来会議
榎本 あゆみ委員 |
1 子どもたちに港区が税金で実施している取組を伝えることについて
2 私立幼稚園の延長保育費用助成見直しについて
3 体育授業の外部委託について
4 ファミリー更衣室の設置について
5 検定受験費用助成の在り方について
6 その他 |
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会議日ごとに表示します。